場所: 台北 アーリス麗緻 パリ1930 フレンチレストラン
旅行メモ: 台北 アーリス麗緻 パリ1930 フレンチレストラン - 20オンス 28日間ドライエイジングリブアイステーキ(8,200台湾ドル+10%)。梁社長は今日の午後台湾に戻り、夜にモーガンと食事をすることになり、私たちはここに来ました。パリ1930のセットコースはメイン料理の他に、前菜2品、シーフード1品、デザート1品が含まれています。私はジラルド生牡蠣、キャラメルチョコレートフォアグラ、海苔わさび黒マグロ、ココナッツチョコレートヨーグルトスノーボールを注文しました。どの料理もシェフの創造性が感じられ、驚きに満ちていました。料理は芸術だと言われるのも納得です。梁社長は人脈が広く、今夜は香港のUBSでCFOを務める旧友のマイクとその婚約者にも偶然会いました。梁社長はフランスのシャトー・ド・サレス2005の赤ワインをもう1本開け、ウェイターに持って行って勧めてもらいました。話しているうちに、梁社長は最近の高校の同窓会の話をし、アメリカ在住の旧友の息子が実はYouTubeの共同創設者の一人だと知ったそうです(間違っていなければ、スティーブ・チェンですね)。台湾はやはりとても小さいですね :P。パリ1930は2012年末に3,000万台湾ドルをかけて改装されました。全体的に雰囲気の良いレストランです。ディナータイムにはピアノとバイオリンの生演奏があり、料理が運ばれるたびにスタッフが丁寧に特徴を説明してくれるので、サービスが行き届いていて親切だと感じました。素晴らしく忘れられない食事体験を提供してくれました :) モーガンより 2014年3月1日夜
