場所: 台北 六張犁 小趙私廚
旅行メモの要約: 一日中忙しかった後、夜はこの見つけにくい私設キッチンでワイン会を開いた。以前会ったケルビン、デイビッド、ルーカスに加え、新しくレティシア、小AA、フローレンス、ヴィヴィ、それにサム兄、アンディとも知り合い、ちょうど10人でテーブルを囲んだ。複数の赤白ワインとウイスキー1本に加え、アンディはさらに3本の高価なベルギービールを持ってきてシェアしてくれた。オーナーの趙シェフは上海出身で、今年で60歳だが、様々な料理ができる。席には多くの佳肴が出され、その腕前に驚かされた。食事の後、趙シェフが様々な工夫を凝らした料理の作り方を話してくれた。料理名を聞くだけでイメージが湧き、食欲をそそられた。6時半から夜中の12時近くまで続いた。本当に忘れられない一夜だった。乾杯! Morganより @2025.4.11夜