場所: 台北 広州街 周記肉粥店
旅行メモ: 大学の同級生・昱平兄がわざわざ台中から会いに来てくれた。だから午後いっぱい、この1956年の老舗に連れて行った他、私たちは剝皮寮、龍山寺でお参り、阿波伯鳳桃湯、迪化街の李亭香百年餅店、永楽市場の横の杏仁露…と回った。学生時代に戻ったみたいだった。小平兒はMorganが学生時代に最もよく一緒に出かけた旅仲間の一人だ。なぜなら私たちはどちらも外に出かけるのが好きで、食べるのが好きで、彼は気さくで付き合いやすく、地理が大好きだからだ。だから本当に台湾の多くの場所を一緒に訪れた。小平兒が智原を辞めた後、今また矽品にIEとして戻ったので、台中に定住して家も買った。でも私が台中に帰る時は、たいてい家族と過ごすことが多いので、今回は逆に彼に台北まで来てもらうことになってしまった。すまんね〜 ^_^a でもとにかく、昔の友達に会えて何でも話せる雑談ができて、本当に嬉しかったよ〜また今度ね〜:P
