場所: 台北、満堂紅 頂級麻辣鴛鴦鍋
旅行メモ抜粋: 昨日は体調が優れず、先週雨の中ボールやカードをしに行ったせいかも。夕食の誘いを二つキャンセルし、代わりに医者にかかった。薬を飲んで休んだら、今日は少し回復した。午後は取引パターンのプログラミングをしていて、お腹が空いたので一人で近所のオープンして間もない小鍋屋さんに行った。前回、開店直後に訪れた時は結構混んでいた。でも今回は、店内に入った瞬間、何かがおかしいと直感した。こんな寒い日なら鍋屋は当然満席のはずなのに、この店は5割程度しか客が入っていない。しばらくして、隣の席の客が呆れたような目をしているのを見て、やっと分かった。鍋が出てくるまでの時間が長すぎるのだ。座ってから食べ物が来るまで15〜20分もかかった。自分でも長いと感じたのだから、他の客もそう思うだろう。道理で、こんな日に客足が伸びないわけだ。
