場所: 台北、ルースクリスステーキハウス大直旗艦店
旅行メモ要約: もともと江振誠のRawを予約したかったが、営業は明日の夜からだった。文華東方のイタリアンレストランBencottoに電話したら満席。少し考えて、祥雲龍吟も確認せず、Rawと同じ赫士盟ビルにあるルースクリスを予約した。席が取れる確率はここが一番高いからだ。民生東路の店と比べると、大直旗艦店はだいぶ閑散としているが、内装にはより力を入れており、黒を基調とした落ち着いた雰囲気。入口近くには小さなバーもあり、軽く飲みながら話せる。3人で骨付きプライムリブアイとTボーンを数品、付け合わせとロブスタースープを注文し、カリフォルニア産ベリンジャーの赤ワインを1本追加。一人当たり約4,600元。量が多すぎて限界効用逓減が起きたのかもしれない。ステーキは一定の水準にはあったが、やはり民生店の方が印象的だった気がする。参考までに~ @@ モーガン、2015年2月23日夜
