場所: 深圳 小貝殼 湖北料理レストラン
旅行メモの要約: 深圳の小貝殼という湖北料理店。今日の夕方、国防役時代の軍仲間の育加から突然電話が来た。彼はたまたま深圳に来ていて、南山のテンセント本社で商談があり、一緒に食事をしようと言う。そこで仕事が終わってからタクシーで福田区へ。育加とは5年ぶりだろうか、時間の経つのは早いものだ。彼は東南アジア市場とミャンマーに進出した後、最近はインド市場の開拓に多くの時間を費やしており、ちょうどインドから戻ってきたところだった。同席したのは他に二人の新しい友人、Murphyはハイテク業界のヘッドハンターで、最近は主にファーウェイのHiSilicon部門の人材探しをしている。智恆の会社の本社はフィンランドにあり、主に携帯電話のファームウェアとソフトウェアを手がけ、チームは約100人。彼は今はフィンランドに常駐し、時々深圳に出張に来る。話しているうちに、たまたま育加が晨星の創業者である楊偉毅(現在は紫光グループ傘下の長江存儲のCTO)を知っていることが分かった。そこで育加は、長江存儲のビジネスに参入したいMurphyをWeChatで紹介してくれた。人と人の出会いは全て縁。ここ数日、ちょうど次々と旧友と会う機会に恵まれ、これこそ人生の大きな喜びだ!それから、育加兄のご馳走にも感謝です :) Morganより 2017年3月6日夜
