場所: 深圳 東門 伝奇冒菜
旅行メモ: 深圳の東門で夕方にマッサージと足つぼを終え、老街の方へ歩いて戻る途中、ふと目についたお店に入った。冒菜は成都発祥で、一人用の火鍋という意味。要するによく見かける麻辣燙みたいなものだ。普通の味でお願いしたのに、出てきたのは真っ赤なスープ!舌を出しっぱなしで、口も痺れてしまった。仕方なくビールを追加して口をすすぎ、辛さを和らげた。@@ Morganより 2014年11月8日夜

深圳 東門 傳奇冒菜
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