最後はハラハラしたけど、無事に深圳に到着した。地下鉄の中で暇だったので、今年上半期の旅行を振り返ってみた。福建(福州、武夷山、廈門、龍岩の客家土楼)、広東(広州の沙面と広州タワー、佛山、韶関の丹霞山、開平の碉楼、台山の下川島、恵州の淡水と大亜湾)、香港(昂坪360、天壇大仏、大澳漁村、廟街、油麻地、佐敦)、マカオ(スタジオシティ、大三巴、エンペラーホテルのバー)、深圳(錦繡中華、世界之窓、油絵村、板田)、河北(秦皇島、承徳避暑山荘、小布達拉宮)、湖北(宜昌、長江三峡クルーズ、神農架、武漢の黄鶴楼と東湖、武当山)。もう交通機関や入場券の半券がたっぷりだ。今回の湖北旅行で、さらに航空券3枚、船券2枚、切符1枚が増えた。バス、タクシー、専用車、武漢地下鉄、バイクタクシー、ロープウェイ、滑り台、歩き、登山…。毎回の旅は、様々な交通手段を絶えず切り替えながら進む。もう慣れてしまったのかもしれない。今は疲れているけど、自分は楽しんで疲れている。方向音痴だからこそ、一歩一歩、実際に足を運んで地名を覚えていく必要がある。特に、まだ歩けるうちに…:p
