場所: 台中 向上路 某ミステリアスバー
旅行メモ: タイムトラベルを題材にした韓国ドラマを見ていたら、ケビンからミステリアスなバーに行かないかと連絡が。出かけてケビン、小菀、たまたま近くにいたサンディアさんと合流。場所は酒販店の2階で、看板もなく、常連でなければ絶対に見つけられない。4人でレミーマルタンのVSOPを1本空けた。その後、小菀の友人のジェームズも合流。ジェームズはドイツの機械メーカー勤務で、みんな同様、今はパンデミックでどこにも飛べない。彼のアメリカや東南アジア出張の話を聞きながら、台中で乾杯できたのも何かの縁。ケビンと小菀のおごりに感謝!乾杯! — モーガン、2020年10月25日夜
