場所: 台中 大雅 呷寶食府 炭焼き生姜ダック
旅行メモ: ケビンに生姜ダックに誘われ、中清路沿いのバスに乗って大雅まで。有名な帝一の他に、ケビンが連れてきてくれたこの店も名店の一つ。大きな鉄皮小屋は人でいっぱいで、生姜ダックは大雅の名物だそう。標準のスープの他に、料理にも詳しいケビンが煮ながら料理酒を追加。しばらく煮込むと、スープが確かに甘くなった。テーブルには料理酒3本、ビール4本の空き瓶が並んだ。後からケビンの彼女の小菀も合流。またしても午後6時からほぼ深夜まで続いた楽しいディナーに。帰りに久しぶりにUberを開いて車を呼び、これが台湾で初めてのUber利用だと気づいた。前回は2017年トルコでのこと。光陰矢のごとし、人生は本当に流れに身を任せるものだ。ケビンのおごりに感謝! — モーガン、2020年10月18日夜
