場所: 台北 東区 Beer Rush。旅行メモ: 台北 信義区 老弄堂(小趙シェフのプライベートキッチン)(2回目)、東区 Beer Rush、中正区 啤酒土狗(2回目)。小趙シェフの店で前回食べたのは移転前。今回は移転後で、値段も一卓38,000台湾ドルに上がっていた。でも確かに素材は本物で、何品も驚くほど美味しかった。上海出身の趙シェフの腕前は見事で、バラの豆腐乳の紅焼肉、東星斑の魚スープ、カニとハマグリの餅など…前回の料理とは全く異なる多様性を見せてくれた。今回の主催者は磊磊。乾杯〜 食事後、KelvinとDavidとハシゴ酒。台湾産の地ビール(宜蘭黒砂、南投蔡氏)を飲み、さらにKelvinの香港の友人Marcoと新婚の奥さんと合流し、ベルギーのサワークラフトビールを飲みながらチャンピオンズリーグ中継を観戦。オーナーがショットをご馳走してくれてありがとう! By Morgan @2026年5月30日夜