広東省 掲陽市 — 掲陽学宮、新旧市街区

広東省 掲陽市 — 掲陽学宮、新旧市街区

廣東 揭陽市 揭陽學宮、新舊城區

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広東省 掲陽市 — 掲陽学宮、新旧市街区はOtherの旅行スポット、Morganが2019年7月14日に訪問。写真・Morganの旅行メモ・地図上の位置・周辺のおすすめスポットを掲載しています。

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旅行メモ

場所: 広東省 掲陽市 掲陽学宮、新旧市街地 旅行メモの要約: 掲陽の地名の由来は秦の時代にさかのぼります。秦が百越を平定した後、南海郡を設置し、掲陽はその下の県の一つでした。潮州の西、梅州の南に位置し、潮汕三市(潮州、汕頭、掲陽)の一つです(地図はコメントに~)。ここには宋代から残る学宮が進賢門のそばにあり、現在は至聖先師・孔子を祀っているため、各地で有名な孔廟の一つとなっています。午後はまず旧市街の風化した中山路の騎楼や、古い金物店が並ぶ打銅街を散策し、満ちあふれる潮汕語を聞きながら(潮汕語は閩南語と一部共通し、閩南方言の下位方言です)、城隍廟、天后宮、双峰寺を通り過ぎ、千年の古都の古い雰囲気を感じました。その後、西湖公園からバスに乗り、榕江に隣接する土曜の夜に大型音楽噴水があり高層ビルが立ち並ぶ江南新区へ。掲陽市民と同じように、夕食後に榕江沿いを散歩し、新旧の文化が激しく衝突する掲陽という街を感じました… モーガン 2019年7月14日夜
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